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石﨑 とおる いしざき とおる
役職
東京都第3選挙区 衆議院支部長
所属
衆議院支部長
選挙区
品川区・島しょ部
生年月日
1984年1月25日
SNS
略歴
元衆議院議員、元財務省職員、会社役員

Q.なぜ政治を志したのですか。

根本のきっかけは、小学生時代に「シムシティ」で街づくりに興味を持ったからです。その後、歴史にも興味を持ち、後世に範となる政策を作りたいという夢を持ち、財務省で国全体のお金の流れを扱う仕事をして後世に範となる国全体の政策を担いたいと入省しました。入省後リーマンショックとなり、国のみならず世界全体のお金の流れを潤滑にするためのG7・G20の仕事や、IMF・世界銀行の仕事をさせて頂きました。その後、内閣官房国家戦略室で予算や税制の全体像、経済政策を含めた国家戦略の立案を担当しつつ、国会議員の皆さんにとても近い所で一緒に仕事をしました。そこで、自分も国の政治をしたいと志し、28歳の時に当時最年少で衆議院議員に当選し、3期務め、現在は品川でIT関連企業を経営しながら、国政復帰に向けて頑張っています。

Q.どんな社会をつくりたいですか。  

国家の財政の基本は、「公平・中立・簡素」なのですが、果たして今の政策全体がこの原則に則っているのか疑問なところが沢山あります。特定の企業や団体に優遇されていて中立ではないのではないか? 児童虐待や動物虐待、本当に助けを必要としている弱者に対しての政策などに公平に予算配分しているのか? また、各種手続きに無駄に時間がかかるなど行政サービスは簡素なのか? といった問題があります。また、デジタル社会にも関わらず、国の政治・行政は十分なデジタル技術を使っているのか、「効率的な行政のか?」という問題もあります。したがって、私の目指す社会は「公平・中立・簡素・効率」の4大原則が行き届く社会を目指したいです。

Q.趣味や特技を教えてください。  

テニス・サッカー・バドミントンは幼少期からやっています。映画・音楽鑑賞・読書は一部マニアックなレベルで詳しい分野がありますので詳しい皆さんと語り合うことも楽しみにやっています。また異業種交流会の企画運営など人が集まって楽しく意見交換したりする場の設定は20代の時から趣味のようにかなりの数運営してきました。色々な分野の衆知を集めたいという想いが趣味に繋がっていると思います。

Q.有権者の方へ一言お願いします。  

一期一会という言葉があるように、街角や駅やスーパーで私をお見かけしましたら、ぜひご意見をダイレクトにお申し付けください。お一人お一人のご縁を大切にし、頂いたお声を具体的な政策の形と力に変えていきたいと思います。双方向の関係を築けたら幸いです。私も聖人君主を目指しつつ、至らない点が沢山ございますので、叱咤激励についても何卒宜しくお願い致します。

  

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