Q.なぜ政治を志したのですか。
私が政治を志した理由は、「学生時代に政治に失望し、無関心になった一人だからこそ、人々のリアルな声に寄り添った政治ができる」と確信したからです。 大学時代、政権交代による新しい政治への高揚感を味わったものの、それが短命に終わったことで、私は政治に対して強い失望と無関心を抱くようになりました。しかし、プロ野球球団埼玉西武ライオンズの勤務の時に選手のセカンドキャリアについて考える機会と、さらに自身が40代を迎え、両親の病気を経験したことで、それまで他人事だった社会保障や雇用といった「政治の課題」が、一気に自分の人生の切実な問題として迫ってきたのです。 友人の紹介で国会議員のスタッフとなり、その後国会議員秘書の経験によって、「政治は実行力」だと強く思い、政治から距離を置いている多くの人々に未来に安心できる社会をつくるために、私は政治の道を志しました。
Q.どんな社会をつくりたいですか。
①「挑戦と再起」の社会(失敗を恐れず、何度でも立ち上がれる自由さ) ②「公平とチャンス」の社会(環境に左右されず、誰もがスタートラインに立てる平等さ) ③「誇りと自信」の社会(自国の魅力に胸を張り、みんなが前を向ける強さ)
Q.趣味や特技を教えてください。
プロ野球観戦(広島出身なのでカープ)・大学野球観戦(母校)・サウナめぐり・食べ歩き
Q.有権者の方へ一言お願いします。
立川にはまだまだ伸びしろがある! 立川から多摩を変えたい、多摩から東京を変えたい。 立川には日本維新の会があると自信をもって言い切れるように活動します。